2017年イベント情報

  • 街頭イベント
  • 街頭イベント(2/5)でご紹介した、「北海道のがん診療連携拠点病院」の情報をご覧いただけます。

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  • 市民公開講座
  • 医療従事者向け講演会

緩和ケアをもっと知っていただくために

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メディア情報

  • 2017年2月8日(日)付の北海道新聞(朝刊)に街頭イベントの模様が紹介されました。
告知チラシはこちらからダウンロード

市民公開講座

盛況のうちに開催が終了いたしました。
ご参加くださり誠にありがとうございました。

タイトル 「緩和ケア」があたりまえの世の中になるように
~緩和ケアとは、病気に伴う心と体の痛みを和らげること~
日 時 平成29年2月12日(日)11:00~13:20(受付開始10:30)
会 場 丸ビル ホール(丸ビル ホール&コンファレンススクエア)
東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル 7階
※ご来場の際には公共交通機関をご利用ください。
参加費 無料
アクセス http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/access.html
申込方法

定員に達したため、申込受付を終了しました

追って郵便はがきにて参加証を送付させていただきますので当日お持ちください。
プログラム ※変更の可能性があります
11:00~11:05 開会のあいさつ
日本緩和医療学会 副理事長 有賀 悦子 氏
11:05~11:25 「緩和ケアとは?~疾病と共に健やかさを生きるために」
日本緩和医療学会 副理事長 有賀 悦子 氏(帝京大学医学部 緩和医療学講座 教授・診療科長)
11:25~11:45 「生活と共にある緩和ケア」
波多江 優 氏(相模原協同病院 患者総合・がん相談支援センター センター長 がん看護専門看護師)
11:45~12:05 「仕事とお金に関する問題を解決するには」
菊池 由生子 氏(都立駒込病院 医事課医療相談担当 課長代理・ソーシャルワーカー)
12:05~12:20 休憩
12:20~13:15 ディスカッション
「緩和ケアがあたりまえの世の中になるために」

座長:下山 理史 氏(国立病院機構 名古屋医療センター 緩和ケア科 医長)、 池永 昌之 氏(淀川キリスト教病院 緩和医療内科 主任部長)
パネリスト:天野 慎介 氏(一般社団法人 全国がん患者団体連合会 理事長)、 有賀悦子氏、波多江 優 氏、菊池 由生子 氏
13:15~13:20 閉会のあいさつ
日本緩和医療学会 委託事業委員長 上村 恵一 氏(市立札幌病院 精神医療センター 副医長)

■主催:
特定非営利活動法人 日本緩和医療学会

■後援:
東京都、特定非営利活動法人 日本ホスピス・在宅ケア研究会、一般社団法人 日本緩和医療薬学会、一般社団法人 日本がん看護学会
特定非営利活動法人 日本ホスピス緩和ケア協会、一般社団法人 日本サイコオンコロジー学会、一般社団法人 日本癌治療学会
公益社団法人 日本臨床腫瘍学会、公益社団法人 日本放射線腫瘍学会、一般社団法人 日本ペインクリニック学会
公益社団法人 日本麻酔科学会、一般社団法人 日本がんサポーティブケア学会、一般社団法人 日本在宅医学会
一般社団法人 日本プライマリ・ケア連合学会、一般社団法人 日本老年医学会、一般社団法人 日本臨床腫瘍薬学会
一般社団法人 日本在宅医療学会、一般社団法人 全国がん患者団体連合会

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